6月 21st, 2011
逆援交でニート生活しています
私のセフレはとても便利なヤツで、頼んでもいないのに勝手にお金を稼いできてくれます。つまり逆援交みたいな関係をしているわけですよ。だから私のニート生活も続行しています。まず朝起きる時間なのですが、いつも11時から12時くらい。もうほとんど昼になっていますよね(笑)だけどこれが実際の私の日常なんですよ。それからタモさん見ながら昼ご飯が出来るのを待ちます。もちろんご飯を作るのは彼女の役目ですね。だって男が家事なんかを手伝っちゃおかしいでしょう?てゆーか家事とかやるの面倒くさいし・・・。こういうことは全部彼女に任せちゃいます。あと洗濯とか掃除とか色々と面倒くさいことがありますが、それ全て彼女の役目ですね。彼女は手際がいいですからね、すぐに終わらせちゃいます。将来きっと良い奥さんになるんでしょうね。私は要らないですけど。
そして夕方くらいになったら夕飯の支度をしてもらいます。そしてそのまま外出の準備をしてもらいます。その外出というのがお仕事です。彼女のお仕事は風俗です。私に可能な限りの贅沢をさせるために働いてくれているわけです。彼女はとても優しい性格ですから、私に苦労させたくないそうです。
彼女がお仕事に出かけたら私はまたテレビを付けます。そろそろアニメの時間ですからね。5時くらいから7時くらいまではアニメを見ています。そしてそれが終わったらクイズ番組とお笑い番組を見ます。最近のテレビ番組はつまらないと思っているのですが、他にやることもないのでテレビで時間を潰しています。そして眠くなってきたらお風呂に入って寝ます。